隅田川花火大会2017年知らなきゃ損する穴場スポット!!

スポンサードリンク

春もおわり、

梅雨を迎え梅雨も過ぎれば、

夏到来ですね。

最近は、暑い日も続いているので

もうすぐそばに

夏が来てるようにも感じます。

夏といえばイベントがたくさんあります。

プールや海などありますが、

中でもお祭りの次に欠かせないのが

花火大会です。

これがなきゃ夏といえないですよね。

その中でも大きい花火大会といえば、

隅田川花火大会です。

足を運ばれたことがある方も、

テレビで観たことかある方も

多いのではないでしょうか。

私は、観れるときはテレビで

隅田川花火大会の中継を楽しんでいます。

何せ、東京まで行くのが少し遠いので…

いろんな種類の花火が隅田川に輝いていて、

綺麗だなぁと感じるとともに

夏という季節を感じています。

テレビで観ながらのお酒も

美味しいんですよね。

1度だけ隅田川花火大会に

足を運んだことはあるんです。

友達と一緒に行くことになって、

駅に待ち合わせして

花火大会に向かう予定でした。

しかし、みんなそれぞれ

乗ってくる電車や降りた出口がバラバラで、

時間通り来たもののなかなか集合できず…

連絡は取り合っていたのですが、

人の多さに動くに動けず

結局合流できたのが、

花火大会が終わったあとでした。

せっかく花火を見に来たのに、

花火ではなく人を見に来た感じでした。

それに、花火の音しか聞くことができずで

その夏は

あまりいい思い出にならなかったです。

そんな隅田川花火大会ですが、

穴場スポットがあれば

そこで見たいですよね?

今回は隅田川花火大会穴場スポットについて

まとめてみました。

是非今年の夏の参考にしてみてください!

隅田川花火大会、彼女を喜ばせる穴場スポットは?

スポンサードリンク

隅田川花火大会は何といっても

人の数がすごいですよね。

テレビでも

2日前から場所取りをしていたり、

気合いの入れ方が違います。

当日座ってみるのなんて、

不可能に近いですよね。

人の多い隅田川花火大会ですが、

少しでも人が少なくて

花火が綺麗に見えるスポットがあったら

いいなぁと思いませんか?

今回はそんな穴場スポットについて

紹介させていただきます!

○水戸街道(国道6号)

第一・第二会場の両方の花火が見られ、

当日の夕方以降は

歩行者解放区域ができます。

場所は、水戸街道向島5丁目バス停周辺で、

5丁目のファミリーマートが

目印になります。

電車の場合は、曳舟駅で降りてください。

○銅像堀公園

間近で打ち上げられる花火を

ゆったりと見ることができます。

近くに高い建物もなく眺めは最高です。

場所は、向島5丁目で

こちらも電車の場合は、

曳舟駅で降りてください。

○タワーホール船堀の展望塔

少し遠いですが、タワーホール船堀の

展望塔から見ることができます。

小さめですが、第一・第二会場の

両方の花火が見られ、

あまり混みません。

展望塔は入場料無料なので、

落ち着いて見たい場合は

いいかもしれません。

場所は、江戸川区船堀で、

電車の場合は船堀駅で降りてください。

○汐入公園内土手

花火の打ち上げ会場から少し離れますが、

土手からゆったりと花火を楽しめます。

座って見る場合には、

場所取りが必要になるかもしれません。

場所は、南千住で、

電車の場合は南千住駅で降りてください。

○コモディティイイダ東向島店

先着300名ほどで

屋上の駐車場を開放してくれるそうで、

地元の人の

まさに穴場スポットになっています。

隅田川近くから見れるので絶景です。

ただ、ポイントカードを

作らなければいけないなど

条件があるそうなので、

前もってお店に確認してみてください。

場所は、東向島で、

電車の場合は曳舟駅で降りてください。

どうでしたか?

是非、今年の夏は穴場スポットで

花火を楽しんじゃいましょう!

隅田川花火大会、「デキル男」のおもてなしスポットは?

大切な人と花火大会に行く場合、

どうせならかっこよく決めたいですよね?

ここならかっこよく決まるのではないか

というスポットを紹介します。

○東京スカイツリー展望デッキ

東京の夜景とともに花火も楽しめるので、

最高のスポットです。

花火大会当日は

特別入場という形になる場合もあるので、

前もって調べて行くといいかもしれません。

○浅草寺境内

お寺に花火に最高のスポットです。

多少混み合いますが、

そこまで混まないので

穴場と言えば穴場です。

浴衣で風情をじっくり味わえますよ。

この2ヶ所は

デートスポットとしても有名な場所なので、

おもてなしにはもってこいだと思います。

まとめ

どうでしたでしょうか。

今年の夏は、

穴場スポットで

花火を満喫しちゃいましょう!

スポンサードリンク



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする