金沢まつり花火大会2017年地元民御用達の穴場を発見!

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中華街や、みなとみらいなど、

近郊に観光スポットがめじろ押しの横浜!

湖上や河川で行われる花火大会は

おなじみですが、

海が町並みとマッチして美しい横浜では、

海上に上がる花火を楽しめる

花火大会があります。

それが、『金沢まつり花火大会』です。

この花火大会は、海水浴場で

毎年行われています。

砂浜で波の音を聞きながら、

ごろ寝して

海上一面に広がる花火を堪能する・・・。

なんとも、ファンタジーな夢の世界。

夏の逃避行・・・ではないですが、

ほんの一瞬

現実から離れた世界を体感するのも、

日頃ストレス社会で頑張っている自分や

家族へのごほうびになるのでは

ないでしょうか?

最高のごほうびになるような、

絶景スポット、地元の人ご用達の穴場

(ちょっと、近隣に住む友人に聞いてみました)

当日のアクセス状況などご紹介します。

金沢まつり花火大会スケジュール

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2017年の金沢花火大会は、

8月26日に開催されます。

打ち上げ時間は、19:00~20:00です。

小雨決行ですが、

雨天や海が荒れている時は中止となります。

順延がない花火大会です。

当日の晴天を願うばかりです・・・。

悲しい事に不運にも中止だった場合は・・・。

それでも、

横浜は観光スポット満載ですからね!

気分を取り直して、

観光を楽しんじゃいましょう!

(予備スケジュールがあると

いいかもですね!)

開催場所とアクセス

開催場所『海の公園』神奈川県横浜市金沢区

アクセスは、

横浜シーサイドライン海の公園南口駅

または海の公園芝口駅から徒歩で数分、

京急金沢文庫駅からは、

すこし歩きますが、

徒歩で約20分程の場所になります。

『海の公園』は管理された

人工海水浴場なので、

子供を安心して遊ばせる事ができると

評判の海水浴場です。

横浜という観光スポットなので、

この花火大会にも毎年20万人~30万人ほどの

人出があるようですが、

これほどの人出がありながら、

あまり混雑を感じないのは、

事故防止のために、事前の場所取りを

禁止しているからなのにくわえ、

花火がよく見えるスポットが

広範囲に渡るため、

人が分散するようです。

しかし、そこは分散するとはいっても、

地元の人は穴場をよくご存知です。

地元人ご用達の穴場は・・・

その1

友人のお勧めは、家族など、大勢でいくなら、

海の公園近くにある『野島公園』。

ここでは、日中、バーべキューもできるし、

キャンプ場もあるから

ここを利用しない手はないとのこと!!

(野島公園キャンプ場サイト)

(う~ん!!いいこと聞いたけど、

今から予約できるかな?)

その2

八景島シーパラダイスと

八景島シーパラダイスホテル

ここは、海の公園の対岸にあたる場所なので、

綺麗に花火が見えるんですって。

特にお勧めは、

メリーゴーランド付近なんだそうですよ。

財布に余裕があるなら、

ホテルに「花火が見える部屋」と

リザーブすると、

部屋から花火が満喫できるとのこと。

う~ん超セレブ。

横浜・八景島シーパラダイスは、水族館・遊園地・ショッピングモール・レストラン・ホテル・マリーナ等を含む複合型海洋レジャー施設です。

(八景島シーパラダイス&ホテルサイト)

その3

海の公園内にある『なぎさ広場』

実は、ここは打ち上げ場所の

『砂浜エリア』から少しずれた

芝生エリアなんですが、

みんな『砂浜エリア』に集中するので、

意外と穴場なんだそう。

混雑を避けたい人は、

充分ここでも、花火を楽しめます!

当日は、沿道に屋台も沢山並ぶので、

食べ物の心配は必要ないとのことです。

ただし、レジャーシートは、

花火を見る場所によっては必要になるので、

コンパクトサイズのものを持参したほうが

助かるよ!とのことです。

まとめ

横浜へは、みなとみらいや、中華街へ

よく遊びにいきますが、

まさかの海上花火大会があるとは

知りませんでした。

当日は打ちあがる花火は、

3000発程というものの、

子供が喜ぶキャラクター花火

特大スターマイン

惜しげもなく上がるため、

とても、見ごたえのある

花火大会なんだそうです!!

友人が、超お勧めしてました!

華やかな街をさらに大スターマインが

飾る様子は想像しただけでも、

わくわくしてきます。

キャンプしながらの花火大会も

すごく贅沢なひと時ですよね。

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