大晦日の過ごし方…赤ちゃんと一緒の場合はどうすればいい?

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今回スポットにあてたのは赤ちゃんと一緒に

大晦日を過ごす場合についてです。

私自身も今年出産をし、12月には

はじめて一緒に過ごす大晦日を迎えます。

今までなら年越しそばを食べて

ゆっくり過ごしてという流れで

よかったのですが、赤ちゃんが

産まれるとなるとそうはいきません。

赤ちゃん優先の生活に切り替わるので、

何かと心配ごとがついてきますよね。

例えば赤ちゃんの具合が悪くなったとき

大晦日の場合はどうしたらいいのか、

また大人は年越しそばを食べれるけど

赤ちゃんは食べれるのか、

など心配ごとや疑問でいっぱいになります。

今回はそんな疑問を解決するために

大晦日での赤ちゃんとの過ごし方について

まとめてみました。

是非、参考にしていただき

楽しい年末を過ごせるようにしましょう。

万が一のときに備えて休日診療の病院をチェックしておこう!

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赤ちゃんの心配ごととして多いのが

やはり体調面でしょう。

赤ちゃんは免疫力が弱いので

体調も崩しやすかったりします。

いつもと違う様子だと

早く病院に連れて行かなきゃと

心配になりますよね。

普段なら日曜日は休診というところは

ありますが、平日や土曜日などは比較的に

病院もやっているので何かあったときは

すぐに連れて行くことができます。

ただ、大晦日など祝日が重なり

全体的に休みの日は、病院もやっていない

ことが多いので何かあったときに

すぐ連れて行くことができません。

赤ちゃんの具合が悪いだけでも、親としては

パニックになってしまうのに

どこも休診だったら

もっとパニックになってしまいますよね。

なので、パニックにならないように

するためにも万が一に備えておくことが

大切になってきます。

どう備えればいいのか、簡単です。

どこの病院がやっているのか事前に調べて

メモに残しておけばいいのです。

自分の住んでいる地域のHPを開いて、

病院情報を検索し祝日でも

やっているところや、

夜間でも受け付けてくれるところを

チェックしメモにまとめておきましょう。

病院名だけでなく、病院の電話番号

何科なのかも書いておくと、

万が一何かあったときに

いちいち調べなくてもいいので便利です。

パニックになったときは

なかなか冷静でいることを

忘れてしまいます。

そんなときに、一から調べていたりしたら

時間がもったいないですし、

自分自身が焦りからどんどんパニックに

なってしまうだけです。

事前に調べてメモを残しておけば、

パニックになったとしても

すぐ電話をすることができますし、

赤ちゃんにとっても安心ですよね。

なので、赤ちゃんや自分のためにも

しっかり休診に関して調べておきましょう。

年越しそばは3歳を過ぎてから、アレルギーの可能性もあり危険

大晦日の醍醐味と言えば、

年越しそばですよね。

赤ちゃんの場合は年越しそばは

3歳を過ぎてからにした方がよさそうです。

なぜかと言うと、そばにはアレルギー成分

含まれているからなんです。

そばのアレルギーの場合、

ほかのアレルギーと違って

すぐアレルギーの症状が出るので

アナフィラキシーが心配になってきます。

そして、赤ちゃんはまだ消化機能

弱い状態なのでアナフィラキシーを

起こしてしまった場合症状が

ひどくなる可能性も考えられます。

なので、そばなどアレルギー成分が

含まれているものは3歳を過ぎるまで

口にしない方がよさそうです。

赤ちゃんと大晦日を過ごすなら、

年越しそばではなく赤ちゃんだけ

うどんなどにした方がいいでしょう。

また、赤ちゃんの状態に合わせて

臨機応変に対応してあげてくださいね。

私も今年の大晦日は赤ちゃんと

はじめて一緒に過ごすことになるので、

赤ちゃんの成長具合に合わせて臨機応変に

対応できるようにしておきたいと思います。

まとめ

どうでしたでしょうか。

私自身、赤ちゃんが産まれてから

赤ちゃん優先の生活となり、

常に心配ごとがつきないです。

なので、大晦日の過ごし方や祝日の場合の

病院についてどうしたらいいのか

今から心配していました。

やはり、前もって事前に準備した方が

良さそうですね。

赤ちゃんに何かあったとき、

冷静でいられる親は少ないと思います。

パニックになってしまうことを

前提に考えて、少しでもスムーズに

対応できるように準備しておきましょう。

そして、楽しい大晦日を

過ごせるようにしましょう。

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