指パッチンができない!コツさえわかればあなたも鳴らせます

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指パッチンってなかなか上手く

できないですよね・・。

私にもできるんだろうか?

と思う方も多いはずです。

やり方が悪いのだろうか?手の感じは

どうすればいいのか?コツは?

色々と疑問を持つはずです。

せっかくならできるようになりたい!

とみなさん思いますよね?

簡単そうだし、やりたい時にできないのも

モヤモヤするし・・・。

ということで指パッチンコツなどを

紹介していこうと思います!

指パッチンはこうしてなる!実は簡単な方法

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指パッチンは元々フィンガースナップ

というのはご存知ですか?

フィンガースナップは指を弾く動作で

音が生じてるように思ってる方がいますが、

実は違います。

実際に音が出てるのは拇指球です。

親指から高速でリフトオフされた中指が

拇指球に衝突して「パッチン」という音が

出ます。この仕組みでパッチンという音が

鳴っています。

そしてフィンガースナップの練習法

としては、フィンガースナップには

中指と親指を使います。

中指は自然に伸びた状態にし、

伸ばしすぎずに曲げすぎずにします。

中指を高速で打ち出そうとすると

指に無駄な力が入ってしまうため、

指が曲がってしまいがちになります。

指が曲がっているとそこで力が

分散してしまって速度が落ちしてしまい

音が出なく鳴ってしまいます。少し

湿った状態にすると鳴りやすいでしょう。

薬指と小指は軽く握った状態にし、

指を弾こうとすると自然に形になると

思うので意識は無用です。

そして準備ができたらあとは親指から中指

高速でリフトオフしましょう。

最初は確かに上手く音が

鳴らないかもしれないので心配に思う方も

いるかもしれません。

ですが、ちゃんと練習すれば音がなるので

気長に練習するといいでしょう。

注意は練習のしすぎで指回りが筋肉痛にも

なりかねないのでやりすぎには

注意しましょう。

どうしても鳴らない!そんな時は水で指を濡らしてみましょう

やり方はあってるはずなのに

なかなか鳴らない!

となってしまう方もいるでしょう。

それは乾燥しているから鳴らないんです。

そんな時は水で指を濡らしてあげたり、

クリームを塗ってあげると

音がなりやすくなります。

乾燥していると摩擦音でなるわけないので

濡れている方がなりますからね。

乾燥していては鳴らないのも

当たり前なので、冷静になって

対処しましょうね!

そして上記に書いたことをもう一度練習し、

手も少し湿らせてあげるときっと上手く音が

綺麗になるでしょう!

指パッチンができるようになりたい方へ、最後に

基本的に何をするでも練習が必要です。

地道なことですが上記に書いてある事を

注意し練習すれば必ずできるように

なるでしょう。

文字で見てもよくわからない・・・

という方には初心者用の動画などが、

動画サイトにたくさんあります。

動画サイトには初心者にも優しく

わかりやすく紹介してくれているので

それをみるのもいいでしょう。

種類はたくさんあってわかりづらいですが、

基本的なものがいいと思います。

それを見ながら上記に書いたことを頭に入れ

練習するのもいいでしょう。

そしてわかりやすく、

早く上達するかもしれません。

まとめ

何気ない指パッチンですが、

できるようになりたいですよね?

気分で鳴らしたくなる時もありますし、

何かの席で鳴らしたかったり、

究めて色々な指パッチンをしたいなと

思う方もいると思います。

できるようになれば楽しいことが

たくさんありますからね!

どうしても鳴らない、

なんてことは練習すれば大丈夫です。

最後になりますが、「できない」

なんてことは絶対にないですよ!

上記に書いてあることを試したり、

動画サイトを見たり、色々試したり・・・。

そして練習すれば1ヶ月

できるようにもなります!

絶対にできるようになるので

是非頑張ってください!

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