8割が蜜?!究極の蜜入りこみつりんごは伊勢丹で販売される?

スポンサードリンク

スーパーの果物コーナーで

よく目にするりんご

どちらかというと旬の果物と言うよりは

年中置いてあるので季節問わず

販売されているようなイメージですよね。

手軽に買える果物なので、私もよく

りんごを購入し食べています。

季節問わず置かれているりんごですが、

特にたくさん出ている季節があるんです。

それは10月です。

そう考えるとりんごは秋の果物に

なりますね。

たくさん出ているりんごだからこそ、

種類もたくさんあり豊富です。

例えば、赤りんごは全部で48種類

青りんごと黄りんごは全部で17種類

と合わせると、65種類もの品種が

りんごには存在するんです。

品種によって甘さ加減も違いますし、

大きさも変わってきます。

どれだけ違うのか1度食べ比べを

してみたいですよね。

そんなりんごですが、今回は

たくさんある品種の中でも

こみつりんごについてまとめてみました。

はじめて耳にする方も

中にはいらっしゃるかと思いますので、

是非記事を読んでいただいて

こみつりんごを食べてみてくださいね。

こみつりんごなら伊勢丹デパ地下の青森めぐりにおまかせ!

スポンサードリンク

そもそもこみつりんごは

青森で生産されているものになります。

りんごと言えば青森というイメージが

強いですよね。

そんなりんご大国の青森で生産されている

こみつりんご。

特徴としては、他のりんごよりも小さめで

何よりも種のまわりに蜜がたっぷり

とにかく糖度が高いりんごになります。

このこみつりんごですが、

なかなか栽培が難しく一時は

栽培者が少なくなり消滅危機にもあった

幻のりんごでもあるんです。

幻のりんごでもあるこみつりんごを

都内で食べられるのは、伊勢丹で

毎年行われる青森めぐりになります。

青森めぐりは名の通り

青森で食べられているものや

青森で有名なもの・特産物などが大集合する

物産展のようなものです。

普段なかなか行けない県だからこそ、

こういう物産展があると

すごく便利ですよね。

その青森めぐりの中で、こみつりんごが

販売される予定となっております。

幻のりんごだからこそ、なかなか都内に

流れてこないとても貴重なものなので、

青森めぐりは要チェックです。

また、貴重なりんごなこともあり

とても人気が高く、予約も殺到

毎年即売り切れになっているそうなので、

早めにチェックをし予約をすることを

おすすめします。

私は、残念ながらこみつりんごを

食べたことがありません。

しかし画像を見てこんなに蜜がたっぷり

入っているりんごは見たことがないと

感じるくらい衝撃を受けました。

これならりんごが嫌いな方でも

食べれそうだなぁと思いました。

是非、気になる方は

早めに予約をしてみてはいかがでしょうか。

青森めぐりは12月上旬!そこに照準を合わせていざ伊勢丹へ!

では、この青森めぐり

いつ行われるのでしょうか。

青森めぐりは毎年、

12月上旬に行われています。

ちなみに、昨年の開催日

12月7日(水)に開催されました。

なので12月上旬は予定を

空けておいた方がよさそうですね。

こみつりんごの収穫時期は

10月〜11月なので時期的にも

まさにこみつりんごが美味しく食べられる

時期なので、ここは是非

チェックしておきたいところです。

あとは、予約などをしていない場合

上記でも紹介しました通り、

即完売してしまう可能性が高いです。

なので、できる限り早めに会場へ行き

こみつりんごをゲットできるように

準備しておくといいかと思います。

伊勢丹での開催なので

混雑が予想されますし、お目当ての商品を

マークしている方がほとんどでしょう。

ゲットできるように入念に計画して

準備しておきましょう。

私もこみつりんご気になるので、

今年の伊勢丹の青森めぐりには

是非足を運びたいと思います。

この時期にしか食べられないこみつりんご、

是非ゲットしましょう。

まとめ

どうでしたでしょうか。

私は今回はじめてこみつりんごの存在を

知りましたが、見た目の蜜の濃さと

蜜の多さにびっくりしました。

他のりんごとは比べものにならないですし、

サイズは小さいですが

たべごたえ抜群なんだろうなぁと

思いました。

私自身、りんごが好きで

結構食べる機会も多いので、こみつりんごは

是非食べてみたいりんごです。

伊勢丹の青森めぐりで

必ずゲットできるように、入念に準備して

青森めぐりに挑みたいなぁと考えています。

 

是非、こみつりんごを

チェックしてみてくださいね。

スポンサードリンク



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする