保育園の子どもに楽しい年賀状メッセージを!例文はこれ!

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小さい頃、年賀状や暑中見舞いなど

保育園の先生から

メッセージが届いたことはありませんか?

私は、年賀状や暑中見舞いなどの

メッセージが届くのを

楽しみにしていたタイプで

時期になるとまだかなぁとワクワクしながら

待っていた記憶があります。

小さい頃は文字を読んだり文字を書いたりが

やっとできるようになったか・なってないか

くらいの年齢なので、

メッセージが届くだけでも

ワクワクですし嬉しいですよね。

今はもう送ってはいませんが、

5年くらい前までは

当時の先生に大きくなってからも

毎年年賀状を送っていました。

おそらく私がはじめて年賀状を送った相手が

先生だと思います。

私の旦那も毎年当時の先生に

年賀状を送っていて、年賀状が届くと

嬉しそうにしています。

それくらい小さい頃の年賀状の印象は

大きいんですよね。

クラス全員分を書かなきゃいけない先生も

大変ですが、書くならできるだけ楽しい

メッセージを送りたいと考えている方も多いかと思います。

ありきたりにならず、できる限り

楽しいメッセージを送れるような内容を

今回はまとめてみました。

例文や絵などにスポットを当ててみたので、

是非参考にしてみてくださいね。

年賀状メッセージとして一言昨年の思い出なども書いてみると喜ぶ?

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大体の年賀状の内容として

「あけましておめでとうございます。

いつも元気いっぱいの○○くん・

○○ちゃん。

また○○くん・○○ちゃんの元気な姿を

みられるのを、先生は楽しみにしています。

残りのお休みも風邪をひかないように

楽しんでね。

今年もよろしくお願いします。」

が主流かと思います。

ただ、この内容だと

ありきたりすぎてパッとしないですよね。

それに、誰にでも書けてしまう内容なので、

楽しいメッセージではありません。

大切なのはその子に伝わるような内容

することです。

例えば思い出などその子とのこと

伝えてあげるといいかと思います。

では実際どんな内容にしたらいいのか

みていきましょう。

「○○くん、

あけましておめでとうございます。

去年は一緒にお外でサッカーで遊んだり、

お遊戯会ではとても大きな声で

お歌を歌ったね。

いつも元気いっぱいな○○くん。

早く○○くんに会えるのを

先生は楽しみにしています。

またお外でサッカーをして一緒に遊ぼうね。

今年もよろしくお願いします。」

こんな内容だったら、

相手の子にも伝わりますし

楽しいメッセージになりますよね。

女の子の場合もみていきましょう。

「○○ちゃん、

あけましておめでとうございます。

去年は一緒におままごとをして遊んだり、

運動会では大きな声で

おともだちを応援してたね。

いつも笑顔でしっかりものの○○ちゃん。

早く○○ちゃんに会えるのを

先生は楽しみにしています。

また一緒におままごとをして遊ぼうね。

今年もよろしくお願いします。」

どうでしょうか。

思い出を一言でもいいので

伝えるようにしましょう。

そしてその子が喜ぶメッセージ

書いてみましょう。

メッセージ以外にも遊び心で絵に迷路などはいかが?

上記ではメッセージの内容について

書きましたが、

ただメッセージを書けばいいわけでは

ありません。

保育園に通う子たちは字が読めるか・

読めないかの年齢です。

ただ、字だけが並んでいたら

いくら楽しいメッセージを書いたとしても、

なかなかその子に伝わりません。

なので、絵を添えたり迷路などを

描いたりするといいでしょう。

例えば、干支の絵を描いたり

その子のすきなものを描いたり、

男の子の場合だと迷路など遊び心が

少し入った年賀状だと

楽しい年賀状になります。

私自身、小さい頃

先生からもらった年賀状には

かわいいイラストが描いてあって、

もらってすごく嬉しかったのを

覚えています。

また、先生によっても

内容やイラストが違うので

それも楽しかったです。

やはりメッセージだけではなく

イラストなども重要ということですね。

かわいいイラストや遊び心のあるものを

描いて、子どもたちをあっと驚かせる

年賀状を作成してみましょう。

まとめ

どうでしたでしょうか。

小さい子に送る年賀状だからこそ、

愛情のこもったメッセージ

イラストなどを描いて楽しいものに

してあげると気持ちが伝わるでしょう。

年賀状はメッセージもイラストも

どちらも大切です。

いかに視野に入ったときに

楽しさが伝わるかがキーですね。

是非参考にして、来年の年賀状を

楽しいものにしてみませんか?

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