一万円札廃止はいつから?メリット・デメリットを独身男性視点で考察

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おっすトミーです。

何気なくヤフーニュースをみていたら、

高額紙幣廃止

一万円と五千円札を廃止する?

5年から7年かけて実現する。

と言った内容が記載されていました。

ちょっとまって!

一万円がなくなったら

お財布が札だらけで超絶不便なんじゃ・・・

って思っちゃいました。

そこで、この記事では、

1万円札がなくなった場合

トミー(独身男性アラフォー)の

生活にどんな影響があるか

大考察してみました。

そもそも一万円札を使っているシーンはどのくらいあるか?

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トミーの1日を振り返りつつ

一万円を使っているシーンは

どのくらいあるかを検証してみました。

朝起きる

通勤途中に朝ごはんをコンビニで買う

(アップルペイ使用なので

財布にてをつけません。)

昼ごはん

その辺のお店で適当に

吉野家、松屋、すき家

ファミマ、ポプラ、

等など

(アップルペイが使えない場合

パスモ等を使用)

夜ごはん

同居人に手料理と言う名の

オリジン弁当を買ってきてもらう

寝る(以下ループ)

うはっ

平日はほぼほぼ一万円札を使用することは

なさそうです。

強いて言うなら、パスモへチャージする時に

一万円を使っているけど、

これは、銀行から直で

チャージできるようになれば解決しますね。

ということで、

平日は1万円がなくなっても全く問題ない事が

発覚しました。

鬼門は土日、一万円札使いまくり・・・

案外平日は使っていないことが発覚したので、

土日を考察してみます。

トミーの土日の趣味は・・・

ギャンブル全般(パのつくものも含む)

いかがわしいお店に行く。

です!

我ながらひどい・・

そして、この趣味の全てに

一万円札を使用していることが発覚しました。

パチンコ屋さんも座ったら必ず一万円札を

サンドに投入するし、

競馬等もネットで購入しない場合は、

券売機に一万円を入れています。

いかがわしいお店も現金商売なので、

かならず現金で決済してますね。

たまにカードOKの店もありますが、

この手のお店でカードを使うのは

抵抗があります・・・

結論!一万円札を無くす前に仮想通貨で簡単に決済できるようなシステムを作るべき

というわけで、トミーの生活で問題となるのは、

ギャンブル関係といかがわしいお店の支払い

だけでした。

政府は、一万円廃止の前に

まずは、ギャンブル全般の支払いを

仮想通貨あたりでできるようにするべき

というのが、トミーの主張です。

どうしても大きな支払いが必要な場合は

一万円が有用なので、

その辺の対策をまず構築するべきですね。

クレカも大分浸透していますが、

いかがわしいお店などは嫌がる所も多いので、

仮想通貨払いを浸透させれば、

その辺の問題も解決しそうなきがします。

仮想通貨って仕組み上

あまり悪いお金の流れをつくれないはずなので。

(匿名通貨以外)

というわけで、

政府は全力で仮想通貨のかんたん決済を

普及させていただきたくおもいます。

それでは!

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