杉井志織(園芸研究家)のwikiプロフィールは?結婚は? NHKでハーブの寄せ植えを解説

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NHKのあさイチなどで、

イノッチと楽しい掛け合いで

ガーデニングのコーナーなどに

たびたび登場する『杉井志織』さん。

解りやすくセンスのよい

寄せ植えの解説に

ファンも多いですよね。

美人で笑顔が素敵な女性ですが

『杉井志織』さんとは

どんな女性なんでしょう。

wiki風に

プロフィールをまとめました。

杉井志織さんのプロフィール

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名前 杉井志織(すぎいしおり)

生年月日:1972年8月12日

出身:埼玉県

血液型:B型

最終出身校:日本フラワーカレッジ

杉井志織さんは、

建築関係の専門学校を卒業後、

日本フラワーカレッジで

植物関係の知識を取得されて

赤坂アークヒルズで

アシスタントガーディナーを

皮切りに

植物関連の

お仕事をはじめたようです。

杉井志織さんのブログ

『はな‘くみ商店日記』

に登場するフラワーアレジメントや

ガーディニングが

町並みととセンスのいい

マッチングぶりを

見せてくれるのは

杉井志織さんが

建築物の知識を十分に

発揮されているから

なのでしょう。

杉井志織さんは独身か気になる?

こんなに美人で

ガーディニングや

フラワーアレジメントの

センスがよくて…

園芸研究家としても、

バリバリかっこよく

仕事をされているとなれば、

世の男性諸君には

彼女が独身なのか、

既婚者なのか

とっても気になるところですよね。

私が男なら

こんな女性と付き合いたい!!

と思いますもん。

残念ながら『杉井志織』さん

プライベートはシークレット

結婚されているのかいないのかは、

想像の域をでません。

お歳は…こういってはなんですが、

40代。

齢の割にはとてもお若く見えます。

活動的に仕事をされている

女性は若々しいですよね。

意外な植物との出会い

園芸研究家として

今をときめく杉井志織さんですが、

幼少期は土いじりは嫌い。

トマトの世話さえも面倒くさい!

と思っていた時代があったようです。

そんな杉井さんを

園芸研究家の道にすすめたきっかけは、

意外にも建築の

専門学校にいた時だそうです。

課題にでた学食の設計で

食堂をジャングルのような

イメージで設計している時、

講師から、

ただ葉っぱで埋めれば

いいってもんじゃない!

と言われた一言だったと

話されています。

そうかぁ~。

じゃぁ、やめよう!

と思わなかったところが

杉井志織さんの偉いところだったんですね。

もともと探求心がある

女性だったのだとお見受けしました。

何事にも『探求心』は必要ですね。

その人の可能性を広げるチャンスですから。

『杉井志織』さんの

そんな貪欲な探求心。

見習いたいものです。

杉井志織さんお勧めハーブ栽培

杉井志織さんが推奨されているのは、

ちょっとした庭先や

ベランダでのハーブの栽培。

特に彼女のお勧めは、『ラベンダー』

観賞用で植えている人は

多いようですが、

ホットミルクや

クリームソースとの相性が

抜群によいそうです。

パンプキンスープや

温めたミルクに

ラベンダーの枝を入れて

蒸すひと手間が仕上がりを

ワンランクアップさせてくれるようです。

さらには収斂(しゅうれん)

作用があるので、

ラベンダーの葉をちぎって

浮かべた水で肌をパッティングすることで

女性には特に嬉しい

日焼け止めの効果

期待できるんだそうです!

一口に『ラベンダー』といっても

種類が非常に多いので、

住んでいる地域の気候や

花の好みで決めるといいようです。

有名な品種では

『富良野ラベンダー』

『アロマティコ』

『ラベンダーデータータ』

といったところでしょうか。

確かに、

ラベンダーは香りも

花の色も気分を

穏やかにしてくれますよね。

私も、ラベンダー大好きなんですが、

『観賞用』いいところアロマ程度しか

使いこなしていなかったので、

庭先に植えて、

目で楽しみ、鼻で楽しみ、

舌で楽しんでみたいと思います。

まとめ

杉井志織さんが

幼少期は土いじりは嫌いでした~

なんて言う意外な一面に触れて、

土いじりの嫌いな私のような人にも

とても親近感がわきます。

土いじりの嫌いだった

杉井志織さんが

園芸研究家になるくらい

実は土いじりや植物の栽培や

ガーディニングは

やってみると

楽しいものなのかもしれませんね。

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