恐竜研究科になる方法!次の富田京一 小林快次を目指すには?マツコで特集

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この記事では富田京一さんや

小林快次さんのような恐竜研究科

なるための方法をおつたえします。

いきなりですが個人的には

恐竜は苦手なのですが、

古代ロマンを感じさせる

代表的な生き物ですからね。

好きな人の方が多いのではないでしょうか?

恐竜イベントの巨大恐竜

『T-REXウォーキングショー』

が地元に来た時なんて、

孫に

(正確に言えば孫のママ。爬虫類が大好物)

せがまれて

苦手意識を克服しようと行ってみました。

リアルな恐竜ロボットが会場を練り歩き、

案の定、3歳だった孫はぎゃん泣き、

ママにしがみついて離れないありさまでした。(笑)

私は?というと、

苦手意識克服までには

至りませんでしたが、

それなり楽しめたし、

なによりも

本物のように動き回る

恐竜ロボットを前に、

現代科学の発達ぶりに痛く感動しました。

きっと、会場を訪れた、

子供達の中には将来、

恐竜研究家になろう!

と決めて帰った子もいる事でしょう。

どうしたら恐竜研究科になれるの?

そんな子供の疑問に答えてみました。

恐竜研究家って?どうしたらなれるの?

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恐竜研究家になるためには、

地球科学地質学

古生物などについてを学ぶ必要があります。

恐竜研究家で有名なのは

『富田 京一』さん

『小林 快次』さん

あたりではないでしょうか?

苦手な私が知っているという事で

たぶん恐竜界のレジェンド

ではないかと

(他の研究家さんごめんなさい)

『富田 京一』さんは

日本が誇る恐竜研究家の第一人者です。

恐竜に関する著作も多数あります。

CGによる恐竜復元や理科教育にも

力をいれています。

小さな子供の内から是非、

恐竜に関心を持ってほしいと、

『のびたの恐竜2006』

といった映画作品や、

絵本の監修もしています。

肉食爬虫類研究所の

所長でもある富田さんは、

沖縄の爬虫類や

世界中の恐竜の発掘現場を研究し、

精力的に活動されています。

『小林快次』さんは富田さんより、

少し若い恐竜研究家です。

子供の頃に仲間と化石を見つけに行き、

自分だけ見つからなかったことが

悔しくて再チャレンジしたことで化石、

そして恐竜にはまるきっかけとなったと、

後日小林さん自身が語られています。

彼は『謎多き恐竜 デイノケイルス』の

化石からその謎を解いた

研究者の1人として名を連ねています。

小林さんは渡米して

アメリカの大学

地質学地球物理学科

専攻したようです。

そして小林さんは今、

『北海道大学総合博物館』で

准教授をされています。

きっと、

研究のため世界中

駆け回っていらっしゃるので、

常勤はされてないかとは思いますが、

古脊椎動物学』の

教鞭をとられています!!

本格的に恐竜研究家を目指すなら、

小林准教授の『古脊椎動物学』

を専攻するのいいでしょう。

具体的に憧れの研究者から

学ぶチャンスがあるなんて

素晴らしいことです。

本気で恐竜研究家を目指すならば、

このチャンスを逃したくはないですよね。

頑張って入試にトライしてみるのも

いいかもしれません。

好きな道を極めるためには、

それなりお勉強も必要です。

富田さんや小林さんのような

研究者目指して是非是非、

邁進していただきたいものです。

恐竜は大昔の変な生き物?

恐竜研究家の富田京一さんは、

恐竜(爬虫類)=大昔の変な生き物という

表現をよく使われます。

確かに、爬虫類には

変わった生態をもつ変わった生き物が

多いのも事実です。

その、変な生き物を研究している

第一人者として

富田京一さんが

『マツコの知らない世界』

に登場します。

この番組、

私も結構好きで見るのですが、

私達のような凡人?からしたら、

そこまでそれ、極める?という方が

多数今までも

登場されている番組です。

マツコさん同様『私も知らない世界』

に引き込まれるため、

見るととても楽しめる番組です。

そんな番組に爬虫類を極めた

富田さんが出演。

しかしいつか爬虫類はにがてなのよぉ~

ってマツコさん

おっしゃっていませんでした?

まぁ~かわいい物はマツコさん

お好きなようですから、

変な生き物をぬいぐるみや、

キャラクターにした物から

攻めていかれるのではないかと

私は推測いたします。

なぜなら私もかわいければ

触れるかもしれないから(苦笑)

爬虫類に苦手意識の強い

マツコさん相手に富田さんが、

恐竜や爬虫類、

ましてや得体の知れない変な生き物を

どのように紹介するのか、

非常に楽しみであります。

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