モナコ王室シャルレーヌ妃が超絶美人すぎる!結婚式逃亡失敗談とは?

スポンサードリンク

モナコ王室、シャルレーヌ妃と言う方を

ご存知でしょうか?

最近そのシャルレーヌ妃が美人過ぎる

密かに注目を集めています

2017年10月11日(水)

NHK

世界プリンセス物語 

愛される理由とは

でも特集されましたね。

アルベール2世と婚姻する前は

シャーリーン・リネット・

ウィットストックさん

と言うお名前でした。

現在はシャルレーヌ・ド・モナコさん

となっています。

その美貌と、お騒がせな結婚までの

エピソードが話題となっています。

そんな彼女の魅力について

詳しく見ていきたいと思います!

結婚式逃亡!?シャルレーヌ妃になにがあったのか

スポンサードリンク

ハリウッド女優であった

グレース・ケリー

王室へ嫁いだことで話題を集めた

地中海に面した国のモナコ

そんなモナコでアルベール2世

シャルレーヌ妃結婚式が

宮殿で行われました。

純白のウェディングドレスを

身にまとったシャルレーヌ妃

とてもお美しいです。

二人の結婚式には

各国の王室関係者や著名人など

約800人が出席されたそうです。

さすが王室、規模が一般人とは

比べ物になりませんね

しかし、結婚直前

世界のメディアはシャルレーヌ妃

結婚式から逃げ出した

と報道しました。

南アフリカに帰国しようとしたが

止められたそうです。

結果、モナコ公室は

問題があったことを認めました。

どうやらアルベール2世には

愛人がいたようです。

その愛人からの申し立てにより

実父認定の検査を受けるかもしれない

シャルレーヌ妃

知ってしまったようです。

独身時代には認知した非嫡出子が

2人いるとの事でした。

フランス人客室乗務員との間に

7歳の息子を

米国人ウェイトレスとの間に

19歳の娘がいるそうです…

確かに、こんな事実

女性からしてみればとんでもない事の

ように感じてしましますし

それを結婚前に知るなんて

どれほどまでに大きなショックを

受けた事でしょうか

私には想像もつきません…。

しかしシャルレーヌ妃

戻ってきてくれましたから

理解しあったのでしょうか

シャルレーヌ妃の結婚前はどんな人?

話題や注目をたくさん集めている

シャルレーヌ妃ですが

結婚以前はどんなことを

していたのでしょう?

とても気になりますので

調べてみました♪

結婚前のお名前

シャーリーン・リネット・ウィットストック(Charlene Lynette Wittstock)

1978年1月25日生まれの39歳

12歳の時

一家で南アフリカ共和国ハウテン州に移住

水泳選手として活躍されていたようで

2000年シドニーオリンピックに出場

競泳女子4×100m

メドレーリレーで

5位入賞を果たしました。

水泳をやっていて

鍛えられている事もあってか

スタイルが良くとても

エレガントに感じます。

民間出身であるにもかかわらず

王室の方々よりも気品があると言った意見や

洗練されているとても美しい人だ

と言うように高評価を受けています。

モナコと言えば

グレース・ケリーがとても有名です。

シャルレーヌ妃もグレースに

劣らない魅力があるようですね。

ドレス姿もお美しいですが

さわやかなカジュアルファッションや

スーツスタイルもとても

魅力的に思えます。

シャルレーヌ妃とアルベール2世との出会い

民間から王室へ

何ともドラマチックに感じますね!

そんな魅力満載な彼女ですが

どのようにして

アルベール2世と出会い

結ばれたのでしょうか?

お2人は2000年にモナコで

開かれました国際水泳大会

出会いました。

そこでシャルレーヌ妃

200m背泳ぎで

何と金メダルを獲得しました。

アルベール2世も冬季オリンピックに

出場経験のあるアスリートです。

もしかしたらスポーツマンとして

惹かれあったのかもしれませんね!

2006年からお二人は公式の場に

出るようになり

シャルレーヌ妃は2007年から

モナコに移り住みました。

まとめ

いかがだったでしょうか?

民間出身者でありながら

その気質と美しさから

人気も高い彼女ですが

やはり愛する人の過去の

スキャンダルにはとても

ショックだったようですね…

しかし二人の間に

双子も誕生しており

これからの幸せな生活に

目が離せません!

スポンサードリンク



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする