野沢温泉スキー場へアクセス!駐車場と現地人絶賛の無料温泉外湯ガイド!

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この記事では、

野沢温泉スキー場への

アクセス方法と駐車場

オトクなチケット情報

無料温泉の外湯

について

現地人の私からご案内しています。

最後までお楽しみください!

スキーヤーのみなさま!!

いよいよ信州野沢温泉スキー場が

11月25日にオープンいたします。

野沢温泉スキー場は1923年に

創設された、日本のスキー場の

発祥の地です。

歴史のある日影ゲレンデをはじめ

20以上のゲレンデがある

野沢温泉スキー場。

今年の冬は野沢温泉スキー場で

スキーやスノボーを

楽しんではいかがでしょう!!

野沢温泉へのアクセスは?!おすすめ駐車場は?

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東京方面、名古屋方面から

野沢温泉スキー場までの所要時間は

3時間半ほどです。

高速道路で、上信越道にのり、

豊田飯山ICで降り、国道117号線を

走ること30分前後で目的地である

『野沢温泉スキー場』に到着します。

野沢温泉スキー場は名前に

『温泉』とつくようにスキーと一緒に

温泉も楽しめるという

とても贅沢なスキー場です。

野沢温泉は奈良時代に発見され

江戸時代より湯治場として人々に

愛されてきた歴史ある温泉街です。

スキーを思い切り楽しんだ後、

冷えて疲れた体をゆったり温泉で癒せます。

スキーだけではなく、寒くなると、

温泉を楽しむために訪れる

観光客も多いため温泉街にも

スキー場にもアクセスがいい『長坂』に

500台収容可能な日帰り専用駐車場

(第一駐車場)が設けられています。

この『長坂』の日帰り駐車場からだと、

行きは『長坂ゴンドラ』へ直行でき、

帰りは『スカイライン』から

滑り込みができるため、

スキー愛好家には

とても人気のあるコースです。

ただし、この駐車場ですが、

平日や閑散期は無料で利用できますが、

日曜祭日、繁忙期は有料になります。

あらかじめご了承ください。

野沢温泉スキー場のお得なパックチケットをGETしよう!

11月25日から平成30年4月1日までの期間、

リフト券と食事代(1000円)と

野沢温泉スパリーナの入浴券が

セットになったスペシャルチケットの

販売があります。

こちらの公式サイトから購入が可能です。

長野県野沢温泉村の100%天然雪のスキー場。コース・ゲレンデ数は36もあり、その約40%は初心者向けのゲレンデです。初めてスキー、スノーボードをされるお子様も安心なファミリーレーンもございますので、ぜひ皆様で楽しくご利用ください。

地元の人ご用達の

野沢温泉公式サイトの物

ですので

かなりお得なセットになっています。

お出かけ前にネットでも

申し込みができますので、

是非ともご利用ください。

リフトやゴンドラの運行時間は

だいたい8時半から16時前後です。

乗車場所により時間が微妙にちがいますので、

現地での確認をお忘れなく。

ナイター営業は長坂フォーリフト

16時30分~20時00分

(1月からは17時~20時)となっています。

地元おすすめの宿に泊まろう!

こちらに地元人おすすめの

宿泊施設の紹介があります。

民宿旅館から、老舗の温泉旅館や

ホテルまで、スキー場からの距離や、

さまざまなサービスアピールまで

詳細に案内されております。

お好みと予算に応じて

利用されるといいとでしょう。

最近は、野沢温泉に惚れこんで、

移住してきた人達で温泉街にも、

素敵なお店が増えて活気づいています。

特に野沢温泉街では、ここ数年で

おしゃれなカフェやバーが増えました。

私が個人的にお勧めするのは、

醸造所兼立ち飲みバー

『ビール醸造&BAR 里武士』

ここは、英国から移住してきた

外国人マスターと日本人の奥様が営むお店

添加物を使わず、極力地元の素材に

こだわって直醸造したビールを

提供してくれます。

そばを使った黒ビール『信州そばスタウト』

は是非味わっていただきたい地ビールです。

スキーを満喫して、ゆったり温泉に浸かり、

そして温泉街のこじゃれたバーで

クラフトビールを飲んで過ごす。

なんとも贅沢なひと時ではありませんか。

今年の冬は是非、

野沢温泉スキー場でスキーを楽しんで、

まったり、ゆったりとした贅沢な時間を

すごしてみませんか?

がんばっている自分へのご褒美。

いつも支えてくれる大事な人へのプレゼント…

白銀の世界で日頃のストレス解消!!

まとめ&おまけ無料温泉外湯について

野沢温泉でスキーを楽しんだ後、

体を温めるために浸かって欲しい『温泉』

お宿のお風呂も勿論いいのですが、

野沢温泉街にはなんと!

無料で楽しめる『外湯』なるものが

13か所もあります。

のぼせない程度に『外湯巡り』も

おすすめです。

因みに私が好きなお湯は、ぬるめの『真湯』

(というか、13あっても入りきれない。)

あと野沢温泉のシンボル的な、とにかく

浴槽が広くてきれいなのが『大湯』です。

迷ったら地元の人に教えてもらってチョイスして

入浴するのもいいかもです。

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